Sirius

シリウスの叡智

シリウスは地球から約8.7光年離れたところにあるおおいぬ座の恒星です。物理的にもエネルギー的にも地球にとても近い存在です。シリウスに関するジェネシス光線は3種類+1種類あります。どの光線も地球人にとって身近なもので、地球で生きていく上ではなくてはならないものでしょう。よく知られている「レイキ」もシリウス、シャンバラ由来のエネルギーであると言われています。以下、シリウス光線の特徴をまとめておきます。

乳海

シャンバラの白い島を囲む、純白の光の海、創造の源の海にゆったりと浸り、光の栄養をたっぷりと受け取ります。母なる真珠色の優しい光のエネルギーにゆったりと浸っていると、光の海に身体が溶けていくような、原始の生命に戻って行くような感覚が訪れます。まだ魂が物質的な身体を持つ前のエネルギー、光の状態に戻り、不要なものが浄化され、細胞の奥深くまで真珠色の純白の光の栄養が浸透するように、満たされていきます。

 

 

 

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乳海とは「シャンバラ」の白い島の周りに広がる万物を生み出す純白の創造の海、創造の源。

 

 

 

 

ホワイト・ゴッデス・サン

地球の中心(5次元インナーアース)にある、母なる白い太陽、ホワイト・ゴッデス・サン。聖母意識、マリア意識の光線。母なる優しい白に(シャンバラの)シルバーが混ざったような、柔らかいながらもややシャープな光線が頭上から注がれ、洗礼を受けるイメージです。光線を浴びて身体、ライトボディ、意識などの全体のエネルギーが優しくスーっと清められ、周波数が高められていくような感覚です。

 

 

 

 

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ホワイト・ゴッデス・サンはシャンバラマスターたちにより5次元インナーアースに設置された、シリウスエネルギーを地球レベルに近づけた白い太陽。シャンバラの白い島の上に輝いていてシャンバラ世界のエネルギー源となっている。

 

 

 

 

 

 

 

恒星シリウス

ホワイト・ゴッデス・サンのさらに上の次元にある、父なる叡智の白い太陽、恒星シリウス。淡い水色を帯びたシルバーの混じった青白い光線で、男性的なまっすぐでしっかりとしたエネルギーが注がれます。清く、高く、シャープで身体の中心軸がしっかりと整うようなイメージ。

 

 

 

 

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恒星シリウスは、5次元インナーアースに恒星シリウスをそのまま転送する形で設置してある。